K-POP

【ENHYPEN(エンハイプン)】日本人NI-KI(ニキ)も活躍!大人気のENHYPENのメンバープロフィール・魅力を解説

【ENHYPEN(エンハイプン)】日本人NI-KI(ニキ)も活躍!大人気のENHYPENのメンバープロフィール・魅力を解説

K-POP第4世代の筆頭格! ENHYPENってどんなグループ?

ENHYPENは、2020年放送のサバイバル番組『I-LAND』で生まれた7人組グループ

2020年11月30日に、ミニアルバム『BORDER : DAY ONE 』でデビューしました。

所属事務所はHYBE(旧Big hitエンターテイメント)+CJ ENMの合同レーベル『BELIFT LAB』。実質、BTSとTOMORROW X TOGETHER(TXT)の後輩に当たります。

全員が10代でデビュー(日本年齢)しており、TXTとはほぼ同世代。最年長のヒスンは、TXTのメンバーと共に練習もしています。

しかし、TXTが「少年から青年に成長する中での葛藤」を描くのに対し、ENHYPENは「がむしゃらに生きる少年像」を歌うことが多く、イメージの差別化がされています。

K-POP第4世代の主役!TOMORROW X TOGETHER(TXT)のプロフィール&魅力を解説【2022年度版】TXTボムギュのプロフィールと魅力を解説K-POP第4世代の主役!TOMORROW X TOGETHER(TXT)のプ...

また、TXTは「君と僕」の関係性を歌詞に綴りますが、ENHYPENは「力強く生きる少年」を反映させており、同年代でも表現の方向性が違います。

ENHYPENの読み方は?

ENHYPENの読み方ですが「エンハイプン・エナイプン」が公式のようです。

【ENHYPEN(エンハイプン)】デビュー2ヶ月で新人賞4冠!ENHYPENの売れ方が凄い

サバイバル番組出身であることから、デビュー前から世界の関心を集めていたENHYPEN。

SNSの公式アカウントは開設と同時にフォロワー数100万人を突破。大型新人の誕生を予感させました。

デビュー曲『Given-Taken』では、全員が融合するようなシンクロダンスを披露。巧みなパフォーマンスで世界を圧倒します。

デビューアルバム『BORDER : DAY ONE 』の売上は、なんと初週で28万枚越え(ハントチャート)の快挙! この枚数は、2020年デビューのアイドルでは最高売上です。

この勢いのまま

『2020 THE FACT MUSIC AWARDS』ネクストリーダー
『第35回ゴールデンディスクアワード(GDA)』新人賞
『第10回ガオンチャートミュージックアワード(GMA)』新人賞‐フィジカルアルバム部門、
『第30回ハイワンソウル歌謡大賞』新人賞

を続けて獲得し、「新人賞4冠」の記録を打ち立てます。

「アイドル戦国時代」と言われる第4世代の中でも、飛びぬけた存在と言っても良く、今後のK-POPを引っ張る存在なのは間違いありません。

【ENHYPEN(エンハイプン)】日本人メンバーNI-KI(ニキ)の存在感

デビューと同時に、トップスターの道を駆け上がったENHYPEN。

日本でも『I-LAND』への関心が高かったため、デビュー前から日本でも大きなファンダムが形成されていました。

韓国発のサバイバル番組&オーディション番組は数多くありますが、その中で『I-LAND』が注目を浴びたのは、日本人メンバーNI-KI(以下、ニキ)の存在です。

ニキは、SMエンターテイメントのSHINee日本公演にて、キッズダンサーを務めたことがある人物

当時は小学生でしたが、メンバーのKeyと踊ったり、ハグされたりする様子がステージで披露されています。

SHINeeのファンでもあるニキは、日本ツアーの度に遠征して会場入りもしていたので、日本のシャヲル(SHINeeのファン)には良く知られた存在でした。

そこからの『I-LAND』参加だったため、「SHINeeのキッズダンサーだった子がいる」と噂が広がり、強い関心が集まったのです。

シャヲルから見れば、子の成長を見守るような感覚なのでしょう。ENHYPENがデビューした後も、温かく成長を見守るツイートが良く見られます。

【ENHYPEN(エンハイプン)】ENHYPENのメンバー紹介

ENHYPENは、ヒスン、ジェイ、ジェイク、ソンフン、ソヌ、ジョンウォン、ニキの7人で構成されています。

全員がHYBEの練習生出身。(『I-LAND』がHYBEの練習生を対象にしていたため)
それぞれのプロフィールを見ていきましょう!

【ENHYPEN(エンハイプン)】ヒスン

本名イ・ヒスン
ハングル이희승
誕生日2001年10月15日
出身大韓民国 京畿道義王市
最終順位5位

ENHYPENの最年長メンバー。

練習生期間は3年1ヶ月で、メンバーの中では一番長い下積み期間を過ごしました。

しかし、『I-LAND』出演当時から実力は折り紙付き。

ヴィジュアルが良いだけではなく、歌やダンスのレベルも抜きん出ていたため、『I-LAND』参加者からは「エースが来た」と言われたほど。

練習生期間中は、TXTのメンバーと切磋琢磨していた時期もありました。

しかし、デビューが決まったTXTとは対照的に、自分はデビューを逃してしまったため、「祝福しなければいけないのに、デビューできない悔しさでいっぱいだった」と悔しい気持ちを語っています。

それだけに、『I-LAND』への熱意は並々ならぬものが。

歌やダンスのレベルを上げるだけではなく、他の練習生のサポートやアドバイスもこなし、常に一目置かれる存在でした。

必然的にセンターを任される立場でもありましたが、「ヒスンは上手だが、上手い人だけで揃ってしまい、他の練習生が置いていかれる」という指摘を受け、後ろに下がる潔さも見せます。とにかく精神的に大人で、心優しい青年です。

当時、同じく『I-LAND』に出演していたソンフンは、「ヒスンは自分の練習時間を削って僕たちに教えてくれて、リーダーもやってくれた」と口にして、ヒスンの苦労を労いました。

少しの不和はあったものの、ヒスンの実力と人間性は練習生にも認められ、視聴者からの人気も獲得。最終メンバー発表で5位となり、ENHYPENとしてデビューします。

デビュー後も、優しさとメンバーへの気配りを忘れません。

特に日本から来たニキを気に掛け、「ニキと同じ年齢の時、僕には友達と両親がいた。ニキには僕たちしかいない」と言い、精神的な支えとなっています。

【ENHYPEN(エンハイプン)】ジェイ

本名パク・ジョンソン
ハングル박종성
誕生日2002年4月20日
出身アメリカ合衆国 ワシントン州シアトル
最終順位2位

アメリカ出身のジェイは、ユーモアと情熱に溢れる心優しい青年。

幼い頃からダンスを習い、「アーティストになりたい」という夢を持って、『I-LAND』に参加しました。

HYBEのパン代表曰く、「こだわりが強いが、そのこだわりがステージでは魅力」。

登場時に披露した『The 7th Sense』(NCT127)では、楽曲の重厚感に合わせ、ずっしりとダークな世界を表現しました。

ジェイの凄いところは、ダンスが上手いだけではなく、表情管理も行き届いているところ。

楽曲の世界を全身で表現するところに、彼が目指す「アーティスト」の形が見えます。

物怖じしない性格で、放送初期からユーモアを発揮。

ジェイのおかげで、緊張気味だった練習生たちの表情が、ふわりと和らぐシーンもありました。

同じ練習生のヒスンに憧れていたのも有名です。『I-LAND』パート2放送時、評価 1位だったヒスンにより、曲とメンバーが選ばれた時のこと。

ジェイは「自分を選んでほしい」と言いましたが、残念ながらヒスンは別の練習生を指名しました。これにはジェイも落胆

しかし、選ばれなかったことを恨むのではなく、「気分が悪い分だけ楽しくやろう」と練習生を前向きに鼓舞しました。この強さも、ジェイが愛される理由です。

ユーモラスに練習生たちを励まし、仲間の脱落時には号泣し、いつも素直に感情を出すジェイに視聴者も感動。最終順位2位でデビューを勝ち取りました。

どうやら実家がお金持ちのようで、ヒスンによると「一緒に旅行に行った時、僕に使うお金が半端じゃなかった」そう。どんな家か気になるところ。

【ENHYPEN(エンハイプン)】ジェイク

本名シム・ジェユン
ハングル심재윤
誕生日2002年11月15日
出身大韓民国ソウル特別市・オーストラリアクィーンズ州
最終順位3位

いつも明るく、お茶目なキャラクターで人気のジェイク。

彫りの深いお顔立ちと、キュッと上がった口角が可愛らしさを添えています。

とにかくピュアで、『I-LAND』放送中に「『消えろ』と言ってみろ」と指導された時には、戸惑いながら「言ったことがありません」と答え、振付師が納得してしまいました。

ここで「いいからやれ!」ではなく、「それもそうだ」と思わせるところが、ジェイクが持つ天性の純粋さです。

とはいえ、実力は折り紙付き。

HYBEが実施した世界オーディションにて、500倍もの難関を潜り抜けて練習生になっています。かなり期待されての入所だったことが解ります。

練習生期間は9ヶ月と短いものの、この時点での伸びしろと可能性は満点。

最終順位3位でデビューを勝ち取りました。

面倒見の良さでも知られ、年下メンバーへの細やかな気遣いは見習いたくなります。

日本人で、1人だけ母国を離れて過ごすニキに対し、「(寂しくないか)気になっていた」と心情を明かしました。

そして、ニキが少しでも楽しく過ごせるよう、ヒスンをはじめメンバーらと休日の計画も立てたとか。

また、年下メンバーがバラエティで困った時は、ごく自然に手助けして支えています。

あらゆる角度でメンバーを見て、グループを支えようと努力する姿が素晴らしいです。

ジェイク本人が「ポジティブなエネルギーを発信していきたい」と言う様に、明るく可愛らしい笑顔を見ていると、とても気持ちが温かくなります。

それは彼の天性の素質もありますが、「ファンのためにポジティブでありたい」という姿勢が、見る側の気持ちを晴れやかにするのでしょう。

精神的にも大人です。優しい人の条件として、「感情をコントロールできる人のこと。いつも人に配慮できる人」と答え、ファンを感動させました。

【ENHYPEN(エンハイプン)】ソンフン

本名パク・ソンフン
ハングル박성훈
誕生日2002年12月8日
出身大韓民国
最終順位6位

元フィギュアスケート選手という経歴を持つ異色のアイドル。

ジュニアからシニアに転向し、国際大会にも出場していたため、日本のフィギュアスケートファンにもお馴染みの存在です。

美しいヴィジュアルと確かな実力から、「韓国の羽生結弦」と呼ばれたことも。

練習生となってからも、フィギュアスケートの練習は続けており、ストイックに努力を積み上げてきました。

ENHYPENでのデビューが決まった後も、変わらずに応援するフィギュアファンがいるほどの人気ぶり。一時期は「氷王子」とも呼ばれていました。

容姿端麗なヴィジュアルで、非常に目立つ存在ですが、本人はとても謙虚。

厳しいフィギュアスケートの世界で生きてきたためか、常に自分と向き合い自分と戦う姿勢を忘れません。

ただし、容姿には自信があるようで、「(自分に対して)イケメン過ぎない?」と言ったり、カッコつけてみたり、余裕あるユーモアを忘れません。

人を想う気持ちも強く、『I-LAND』でヒスンがセンターを外れ、歌のパートも削られた時は、落ち込む様子を気に掛けていました。

また、「自分のために時間を使いたいのに、僕たちに教えるためにその時間を削ってくれた。

この結果になり、辛いと思う」と、ヒスンの様子に胸を痛めていました。(ヒスンは他の練習生からの指摘で、センターから外れました)

シャイな性格のため、愛嬌を見せる時は必ず照れた笑顔を見せ、その奥ゆかしさがまた人気です。

2021年12月現在、IVEのウォニョンと共に『ミュージックバンク』のMCを担当中。シャイなだけに、少しずつ距離を縮めていく様子が話題です。

【ENHYPEN(エンハイプン)】ソヌ

本名キム・ソヌ
ハングル김선우
誕生日2002年6月24日
出身大韓民国 京畿道水原市
最終順位8位

ソヌは抜群の愛嬌で人気を集めるメンバー。

練習生期間は10ヶ月と短いものの、『I-LAND』登場時に披露した『CROWN』(TXT)のパフォーマンスが評価され、関心の的となりました。

練習生期間の短さから、ソヌを少し軽んじていた参加者も、愛嬌の上手さに一目置いたほど。

もちろん、この登場から視聴者の心も掴みました。

短い放送期間での成長も素晴らしく、SEVENTEENのメンバーが順位をつける回では、ソヌが1位に選ばれています。

終始安定した人気だったものの、最終順位で厳しい評価を受けてしまい、デビュー圏外の8位になってしまいます。

が、PDの権限でデビューが決まり、ENHYPENへの加入が決まりました。(7位だったケイが落選したため、この結果には物議もありました。が、ケイはHYBE別グループからデビューが決定。2022年以降に姿が見られそうです)

デビュー前から学校の人気者で、高校入学時には「可愛い子が入学してくる」と話題になったそう。文化祭では女性グループのダンスを踊り、観客を大いに沸かせたとか

実際にスカウトを受けたこともあるそうで、アイドルになるのは必然だったのではないでしょうか。

性格は優しくて柔軟で、可愛らしい笑顔そのものです。

過去に大きな手術経験があり、「身体が弱い」とも明かしています。ただし、ENHYPENで見せるパフォーマンスを見る限り、現在の病状は安定していると言っていいでしょう。

2021年発売の『Drunk-Dazed』では、ソヌの圧倒的表情管理の上手さが生かされました。歌やダンスが上手くなったのはもちろんですが、表情作りの上手さはグループ随一。

ENHYPENの大きな武器にもなっています。

【ENHYPEN(エンハイプン)】ジョンウォン

本名ヤン・ジョンウォン
ハングル양정원
誕生日2004年2月9日
出身大韓民国 ソウル特別市
最終順位1位

ジョンウォンはENHYPENのリーダー。

グループのマンネ枠にも関わらずリーダーなのは、事務所と最年長のヒスンからの申し出があったためです。

心優しいしっかり者で、メンバーをまとめるのも上手いヒスン。

練習生歴も一番長く、最年長でもあるため、ヒスンがリーダーになると誰もが思っていました。

しかしヒスンは、「最年長の自分がリーダーになると、年下メンバーが言いたいことを言えなくなるかもしれない」と懸念。

そこで、自分は最年長という立場のみを取りたいと申し出たのです。

事務所スタッフも、ヒスンはパフォーマンスで全体を引っ張る存在なので、「リーダーまで兼任すれば負担が重くなる」と心配していました。

そこで、メンバーと事務所の考えをまとめた結果、リーダーとなったのがジョンウォン。
ジョンウォンは冷静かつ俯瞰的で、トラブルが起きた時も落ち着いて対処できるメンバー。ジョンウォンがリーダーに抜擢されるのは、とても自然なことだったのです。

練習生期間は1年4ヶ月。

パンPDは、ジョンウォンの澄んだ歌声に興味を示し、初登場から高い評価を受けます。

良い時ばかりではなく、チームワークのテストでは酷評を受け、挫折を味わったことも。
しかし、1位のケイが放出免除の権利でジョンウォンを救い、辛い結果の中で仲間の温かさも知りました。

その後はメキメキとスキルを上達させ、視聴者からも審査員からも「完璧」と評されるように。結果、最終順位1位でENHYPENのメンバーとなりました。

冷静でクールなイメージですが、グループ内では年相応な姿を見せることも多く、ギャップがファンに人気です。マルチにこなせる実力から、センターを任せられる機会も多め。

【ENHYPEN(エンハイプン)】ニキ

本名西村 力
ハングル니시무라 리키
誕生日2005年12月9日
出身日本 岡山県岡山市
最終順位4位

ENHYPEN唯一の日本人メンバー、末っ子のニキ。

デビュー決定時は14歳という若さでした。

HYBEの練習生になるまでは、日本でSHINeeのキッズダンサーを務めたり、地元岡山のイベントで踊ったり、様々な活動で注目を集めていました。

また、ダンサーとしてテレビ出演経験もあります。

SNS活動もしていましたが、2019年半ばに韓国事務所の練習生になったことを匂わせ、すべての情報を遮断して渡韓。

SHINeeのKeyの熱烈なファンだったため、当初は「SMエンターテイメントの練習生になったのでは」と思われましたが、HYBE練習生として『I-LAND』に登場。多くの韓国アイドルファンを驚嘆させました。(2021年12月、ENHYPENとしてデビュー後に、Keyに再会したと明かしました。優しくハグしてもらったそうです)

キッズダンサーの経歴、類い稀なダンススキルから、登場当初から注目を集めたメンバー。

末っ子ながらダンススキルは非常に高く、SHINeeテミンを連想させたほど。

練習への熱意も強く、『I-LAND』でグラウンダー落ち(デビュー圏内から落ちること)したときは、「グラウンダー練習量が足りない」と指摘もしています。

最初は自信満々の様子でしたが、そこは厳しい『I-LAND』。

グラウンダーでダンスリーダーを任されそうになった時も、自信の無さから「考える時間が欲しい」と返し、即答することができませんでした。

しかし、RAINの指導やメンバーの支えもあり、「(自分が上手くなるだけではなく)みんなの役に立ちたい」と奮起。見事にダンスリーダーを務め上げました。

感情が言動に出やすかったところも、「まず相手を褒めよう」という姿勢が見えてからは、だんだんと減っていきました。ニキの奮闘ぶりには、見守っていた視聴者も学ぶものがあったでしょう。

実力に加えて、精神面での成長もあり、最終順位6位でメンバー入りを果たしました。

デビュー後は、楽曲の見せ場となるダンスを数多くこなし、ENHYPENのパフォーマンスに華を添えています。

【ENHYPEN(エンハイプン)】日本活動も活発!ENHYPENの今後に注目

ENHYPENは2021年7月6日に日本デビュー。

デビューシングル『BORDER : 儚い』は、オリコン初週で20万枚の売上を達成。人気の高さを見せつけました。

日本人メンバーのニキがいることを考えても、これからさらに日本活動が増えると予想されます。

更に高みを目指すENHYPENに、今から注目してみませんか?

K-POP第4世代の主役!TOMORROW X TOGETHER(TXT)のプロフィール&魅力を解説【2022年度版】TXTボムギュのプロフィールと魅力を解説K-POP第4世代の主役!TOMORROW X TOGETHER(TXT)のプ...
ABOUT ME
韓国語大好き
韓国語、カカオフレンズ、K-POPの記事を書いています。 韓国語を勉強したい人向けに書いていたブログですがいつの間にかブログそのものにも興味が沸いてきました! 皆さんのお役に立てるように韓国語もブログ情報も発信していますので是非フォローをよろしくお願いいたします!
テキストのコピーはできません。