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【新たなバブル】1兆円を超える規模で日本に投資しカジノを含む世界最大の統合リゾート(IR)を作る。つまりカジノバブル。

【新たなバブル】1兆円を超える規模で日本に投資しカジノを含む世界最大の統合リゾート(IR)を作る。つまりカジノバブル。

「1兆円を超える規模で日本に投資し、
 カジノを含む世界最大の統合リゾート(IR)を作る」

(米カジノIR大手
MGMリゾーツインターナショナル
会長 ジェームス・ムーレン)

「100億ドル(約1兆円)を投じるかと聞かれれば『YES』である」

(米カジノ大手
ラスベガス・サンズ
シェルドン・アデルソン会長)

投資家の皆さん、億り人の皆さん、日本のカジノIRへの投資準備できていますか?

仮想通貨バブルと同等の、いや、それ以上の一攫千金を獲得できるバブルが到来しますよ?

7月20日、日本におけるカジノ実施法案が衆参賛成多数で可決成立しました。

このカジノ実施法案の可決成立のニュースは、日本中を駆け巡ったことは記憶に新しいかと思います。

日本政府は西日本の豪雨災害の支援、復興対策を後回しにしてまで、このカジノ法案を2018年の臨時国会で可決することを目指してきました。

わざわざ例年よりも10日以上も臨時国会を延長してまでです。なぜだと思いますか?

それは、日本のカジノ解禁を米国ドナルド・トランプ大統領により、打診を受けていたからなのです。

ドナルド・トランプ大統領を支援する最大の企業は、米国最大手のカジノIR企業です。そのような思惑が日本のカジノ解禁を急かした一つの要因であることは間違いありません。

カジノIRの誕生は暗号通貨以上です

日本でカジノが解禁されるのは、50年来の悲願だと言われています。

カジノと聞くとダークなイメージを持たれるかと思いますが、そんなことはありません。

ラスベガスやシンガポールのカジノIRへ行ってみるとよくわかります。

“ギャンブル色”が強いのははるか昔の話で、今では家族で楽しめる、大型リゾート地として華やかで爽やかなイメージを実現しているのです。

同様に、日本に建設されるカジノIRにも歌舞伎など日本独自の伝統文化や芸術をエンターテイメント性溢れるコンテンツとして世界へ発信していく役割を担います。

つまりカジノIRは単なる賭博場ではなく…「カジノIR=大型リゾート商業施設=巨大産業」なのです。

そして日本経済にとって、最後の成長戦略です。

カジノ法案の成立によって、今後10年足らずで日本の景気は一変します。

だからこそ日本版カジノIRの誕生に世界中が注目しているのです。

政界の大物たちによる論証

「日本の成長戦略の目玉、世界最高水準のカジノ規制を導入する」

(内閣総理大臣・安倍晋三)

「やろうよ。財政再建の道はカジノしかないだろう」

(元東京都知事・石原慎太郎)

「たったひとつの大改革、カジノの解禁なんです。 これはやらざるを得ないんです」

(元大阪府知事・橋下徹)

日本を代表する政界、財界の方々も口々にカジノIRを推奨しています。

理由は「経済効果」と「雇用創出」です。

日本に新たな職業が誕生します

カジノIRが実現することによって、日本国内に新たな職業が続々と誕生します。

カジノディーラーやIRマネジメントなど、増える職種は約900種類と言われており、10万人以上の雇用創出が見込まれています。

以下の関連事業をご覧ください。

・都市開発(不動産・住宅・鉄道関係)
・施設建設(建設・設備・機器)
・事業開発(総合商社・金融)
・商業開発(飲食・サービス・小売)
・観光産業(空輸・航路・旅行・ホテル)
・関連事業(エンタメ・カジノ・ゲーム)
・運営(広報・人材・警備)
・関連施設(レジャー・アミューズメント)

カジノIRはこれらの事業・産業・企業と結びついています。

そのため日本政府は雇用問題を解消する戦略としてカジノIRの実現を目指しているのです。

経済波及効果は総計47兆円です

職種が増え、雇用が生まれれば、日本全体が好景気に傾きます。

予測されている経済波及効果は総計47兆円。

カジノ単体でも年間1兆円から3兆円。建築関連では6兆円。

建設業界や不動産業界にバブルが訪れ観光産業、旅行会社は大盛況。航空会社や鉄道会社の需要も高まり交通機関の関連事業にもバブルが到来。

カジノIRの誕生によるバブル効果は例を挙げればキリがありません。

だからこそ安倍首相や石原元都知事、橋下徹氏までもがカジノIRの実現を後押ししているのです。

見ていてください。今から10年足らずで、日本の景気は一変します。その爆発的経済成長によって、多くのカジノIR長者が生み出されます。

投資家として、資産家として、ビジネスマンとして…

このチャンスを無視することができますか?

ABOUT ME
GOSPELS OF JUDAS
転職を数えること6回しています。無理しないが人生のテーマ。でも数社役員に。無理しないで転職を繰り返すことも大事。その上で婚活から音楽まで。幅広いジャンルの記事を書いています。Pairsでいろいろ検証も。そのあたりのノウハウも徐々に書いていきますね。